ワーク・スーパーは人を一番に考える
今後生き残っていく会社は、優れた人材を育成することに時間をお金を注ぎ込んだ会社になると、私たちワーク・スーパーは考えます。
人は優れた研修プログラムに沿って育成するならば、必ず優れた人材へと変化します。
では、どのような研修をするべきなのでしょうか。

今、企業に求められているのは、「スキル」ではなく「人間力」
企業研修には2つの方向性があります。1つは、会社を支える「人間力研修」、2つめは、現場の業務遂行に関連する 「スキルアップ研修」です。
これまでの企業研修の実態を分析したところ、ほとんどの企業が会社の業務に関連した「スキルアップ研修」に終わっていました。
しかし、現在多くの企業が「人間力」の重要性に気づき始めたようです。
そして、研修の形態も、時代や顧客のニーズや社会状況の変遷にも耐えられる企業をめざして、従来の「スキルアップ研修」から「人間力研修」へと、根本的な見直しがh始まっています。
企業の使命は「黒字化」にあり、研修の役割は黒字化に貢献できる本物の人材を育成することにあるといえます。
当社は、「人材をもって資源となす」という信念のもと、人材を育てる「人間力研修」を専門とする人材教育機関であります。
今必須な能力「人間力」
社員がモチベーションを高めて能力を発揮できるためには、さまざまな立場からの総合的な研修でなければなりません。当社では、社員が活躍するあらゆる場面を想定し、それぞれのテーマや立場に相応しい「人間力研修」を行っています。
● 人間力研修の概要
・ 内定者研修 4月、6月、9月、翌2月
・ 営業・商品企画の人材育成
・ 社長を支える人材育成
・ 社長精神の継承と当事者意識の育成
・ 役員、管理職、チームリーダー育成
・ 成功するためのコツとチームの共有意識
・ 社員のビジョンと夢の実現の支援